いのちの積み木®ワークショップ&入棺体験会2026・9・19

ご先祖様を見える化したおもちゃ、いのちの積み木®ワークショップとゴスロリ棺桶で「自身の死」体験ワークを開催しました。なぜ、ご先祖様と棺桶?そう思うかもしれませんが、とても親和性があると思います。それは命の繋がりです。見えないご先祖様は既に死んでいます。いつか訪れる自分の死ですが今自分は生きている、このことを知り感じて欲しいと思い開催いたしました。ご先祖様探しの事例とヒントもお伝えしています。

エンディング産業展2026年見学しました。

<p>都立八柱霊園前のうめ家石材店です。 エンディング産業展2026年を見学してきました。主催が超大手葬儀社ということもあり、葬儀社向けの商品を提&#8230;</p>

お墓キーホルダー 初店頭オーダー!

お墓キーホルダーは棺桶デザイナー 布施美佳子氏 発案デザインによる 葬送アイテムの一つです。遠くてお墓参りに行けない心苦しさを少しでも解消できないか というご自身の気持ちをきっかけに生まれた商品です。そのデザインにほれ込み弊社では「お墓の番号を覚えていないお客様」のお悩み解消アイテムとして取り扱っております。特に新規建墓のお客様にはキャンペーン商品としてご案内しご好評いただいております。サンプルではうめ家のお墓の区画番号を彫刻しています。

いのちの積み木®ワークとゴスロリ棺桶

ご先祖様と自分と未来をつなげることができるかもしれないワークショップ開催です。知らないご先祖様が存在していなかったら自分はどうなるのか体験していただきます。そして、知らないご先祖様を知る方法を事例を交えてお話しします。ご先祖様と自分をつなげる大賢の後に過去の自分と今の自分をつなげる体験、入棺体験をしていただきます。しかもゴスロリ棺桶、参加者様のスマホで記念撮影いたします。

お墓仕舞いの先にあるもの

合葬式墓地に生前申し込みしたときに、絶対に考えておかなければならないこと。誰があなたを火葬して納骨してくれるのかです。そして、あなたの死を誰が気が付いてくれるか、合葬式墓地に生前予約をしていることを誰が知っているかです。ちゃんと考えていますか?

今は昔、石ではないお墓がありました。

都立八王子霊園の昔の写真です。ちょっと変わったお墓があります。石ではなく木の柱、墓標です。かつて墓標は芝生墓地でも一般墓地でもよく建てられました。納骨まで墓石が間に合わないときなど諸事情で木製の墓標を建てたのです。現在節目のない綺麗な、柾目の角柱で墓標を建てるほうが難しいかもしれません。

改葬許可申請、行政書士さんと協業

お墓じまいは改葬です。行政手続きが必要です。都立霊園で個別のお墓お仕舞いにして都立霊園の合葬墓へ改葬することを「施設変更」といいます。年に3回申請期間がありますが、合葬墓へ改葬するとき「改葬許可証」が必要です。手続きの相談は承りますが手続き代行はうめ家ではできません。うめ家を窓口に行政書士さんにしていただきます。見積もりにも明記することにしました。改葬業務が集中するために本来の業務に支障が出てきたためです。お客様に安心できる供養をお届けするためです。

そこにあり続ける安心感

松戸駅東口にある老舗喫茶店、「Cafe de KAORI」と うめ家の共通点は 大切なことは変わらない 営業スタイルは時代や状況に合わせて変えていくことです。そして いつでも そこにある絶対的安心感はうめ家のお手本です お店の看板ママはうめかーちゃんのあこがれ 尊敬する存在です。