お正月 束の間の家族時間 何をして過ごしますか?

普段離れて暮らす家族・親族と集まることが多いお正月、皆さんはどのように過ごしていますか?漠然と過ごすよりも お互いに考えていることを話したり 具体的な抱負や目標を共有しましょう。意外な家族の思いに触れるかもしれません。

大晦日と初詣は墓参り

大晦日のうめ家は通常営業。でも お正月の準備もあって大忙し。大晦日はスタッフもバイトもお休みなので 大学生の子どもたちが助っ人です。何とか年越しでしました。重箱に入れるようなおせちはありませんが お正月仕様の「旨煮」と雑煮も何とか完成。社長のメガネ事件もありましたが 除夜の鐘もついて お墓参りもして 新年を迎えることができました。

お正月準備中

年末年始は1月4日(日)まで休まず営業いたします。お墓参りのお花には松が入りました。ご家族でお墓参りなさるお客様も多くいらっしゃいます。お花をお買い上げのお客様には手桶、ほうき、ひしゃく、塵取りも貸し出ししております。お戻りの際にご返却願います。

お墓があってよかった

「お墓離れ」「お墓じまい」がまるで流行のような報道に惑わされていませんか?「お墓じまい」は「改葬」ご遺骨の引っ越しです。遺骨がなくなるわけではありません。供養がなくなるわけでもありません。また、故人の存在がなくなるわけもありません。あなたにとって本当に大切なものは何ですか?子孫に迷惑かどうかなんてわかりません。選択の余地を託す方法もあります。お客様と一緒にお墓の未来を考えるのも石材店の仕事です。