棺桶から見た空は
納骨の後に黒いレースで飾られた棺桶に入棺体験していただきました。大切な人を見送った後に入った棺桶からの景色はどんな風景だったのでしょうか?
納骨の後に黒いレースで飾られた棺桶に入棺体験していただきました。大切な人を見送った後に入った棺桶からの景色はどんな風景だったのでしょうか?
ご先祖様を見える化したおもちゃ、いのちの積み木®ワークショップとゴスロリ棺桶で「自身の死」体験ワークを開催しました。なぜ、ご先祖様と棺桶?そう思うかもしれませんが、とても親和性があると思います。それは命の繋がりです。見えないご先祖様は既に死んでいます。いつか訪れる自分の死ですが今自分は生きている、このことを知り感じて欲しいと思い開催いたしました。ご先祖様探しの事例とヒントもお伝えしています。
<p>都立八柱霊園前のうめ家石材店です。 エンディング産業展2026年を見学してきました。主催が超大手葬儀社ということもあり、葬儀社向けの商品を提…</p>
お墓キーホルダーは棺桶デザイナー 布施美佳子氏 発案デザインによる 葬送アイテムの一つです。遠くてお墓参りに行けない心苦しさを少しでも解消できないか というご自身の気持ちをきっかけに生まれた商品です。そのデザインにほれ込み弊社では「お墓の番号を覚えていないお客様」のお悩み解消アイテムとして取り扱っております。特に新規建墓のお客様にはキャンペーン商品としてご案内しご好評いただいております。サンプルではうめ家のお墓の区画番号を彫刻しています。
ご先祖様と自分と未来をつなげることができるかもしれないワークショップ開催です。知らないご先祖様が存在していなかったら自分はどうなるのか体験していただきます。そして、知らないご先祖様を知る方法を事例を交えてお話しします。ご先祖様と自分をつなげる大賢の後に過去の自分と今の自分をつなげる体験、入棺体験をしていただきます。しかもゴスロリ棺桶、参加者様のスマホで記念撮影いたします。
松戸駅東口にある老舗喫茶店、「Cafe de KAORI」と うめ家の共通点は 大切なことは変わらない 営業スタイルは時代や状況に合わせて変えていくことです。そして いつでも そこにある絶対的安心感はうめ家のお手本です お店の看板ママはうめかーちゃんのあこがれ 尊敬する存在です。
第13回 令和7年度 松戸市景観表彰式に参加してきました。新店舗での営業も1年が過ぎ応募の写真が箱状態なら現在は具たくさんの店舗になったと思います。
いのちの積み木®ワークショップを開催したわけではありませんが、展示してあるA3拡大版「ご先祖様シート」をコピーして持ち帰りたいとリクエストいただきました。供養するその人は「ご先祖様」であることに気が付かれたようです。積み木のてっぺんを自分にするか、我が子にするか、はたまた亡き人にするか。ご先祖様シート どこまで 埋めることができるかな。
お墓キーホルダーをアレンジしてイヤリングにしてみました。ホームセンターの手芸コーナーで必要パーツを購入して自作してみました。
予定より1か月遅れて仮店舗からの引っ越し、賃貸契約終了手続きが完了しました。ようやく新店舗での営業に一本化されました。旧店舗解体準備から仮店舗探し、建築業者探しなどを経て旧店舗解体、仮店舗営業、新店舗開店となりました。ようやく仮店舗の荷物も整理し新店舗での営業に集中します。