★うめ家のこと一覧

お墓キーホルダー 初店頭オーダー!

お墓キーホルダーは棺桶デザイナー 布施美佳子氏 発案デザインによる 葬送アイテムの一つです。遠くてお墓参りに行けない心苦しさを少しでも解消できないか というご自身の気持ちをきっかけに生まれた商品です。そのデザインにほれ込み弊社では「お墓の番号を覚えていないお客様」のお悩み解消アイテムとして取り扱っております。特に新規建墓のお客様にはキャンペーン商品としてご案内しご好評いただいております。サンプルではうめ家のお墓の区画番号を彫刻しています。

いのちの積み木®ワークとゴスロリ棺桶

ご先祖様と自分と未来をつなげることができるかもしれないワークショップ開催です。知らないご先祖様が存在していなかったら自分はどうなるのか体験していただきます。そして、知らないご先祖様を知る方法を事例を交えてお話しします。ご先祖様と自分をつなげる大賢の後に過去の自分と今の自分をつなげる体験、入棺体験をしていただきます。しかもゴスロリ棺桶、参加者様のスマホで記念撮影いたします。

そこにあり続ける安心感

松戸駅東口にある老舗喫茶店、「Cafe de KAORI」と うめ家の共通点は 大切なことは変わらない 営業スタイルは時代や状況に合わせて変えていくことです。そして いつでも そこにある絶対的安心感はうめ家のお手本です お店の看板ママはうめかーちゃんのあこがれ 尊敬する存在です。

お名前書けるかな?

いのちの積み木®ワークショップを開催したわけではありませんが、展示してあるA3拡大版「ご先祖様シート」をコピーして持ち帰りたいとリクエストいただきました。供養するその人は「ご先祖様」であることに気が付かれたようです。積み木のてっぺんを自分にするか、我が子にするか、はたまた亡き人にするか。ご先祖様シート どこまで 埋めることができるかな。

引越し完了!無事に引渡し完了しました。

予定より1か月遅れて仮店舗からの引っ越し、賃貸契約終了手続きが完了しました。ようやく新店舗での営業に一本化されました。旧店舗解体準備から仮店舗探し、建築業者探しなどを経て旧店舗解体、仮店舗営業、新店舗開店となりました。ようやく仮店舗の荷物も整理し新店舗での営業に集中します。

亡き父の工事帳 昭和44年

仮店舗からの引っ越し荷物の中に、亡き父である先代社長の仕事ノートが見つかりました。懐かしい父の文字と仕事の様子が手に取るようにわかりました。そして、当時のお客様の思いが感じ取れました。現在世界天然石材遺産に認定された茨城県で採石される石材が多く使われていました。それこそ、工事が追い付かなかった時代です。