瞑想空間 かんおけin で入棺体験してきました。
瞑想空間 かんおけin で入棺体験しました。2回目の入棺体験は1回目とは違う気持ちになりました。非日常で自分と向き合う不思議な体験です。
瞑想空間 かんおけin で入棺体験しました。2回目の入棺体験は1回目とは違う気持ちになりました。非日常で自分と向き合う不思議な体験です。
あの世の入口であるお墓の番地入りキーホルダーとこの世の家の鍵をつなげませんか?あの世をより実感できると思いませんか?あの世があると思うことで 今は亡き大切なあの人も「あの世にいるんだ!」そう思えるアイテムです。ちょっと寂しくなった時、そっとその掌で握ってみましょう。少しだけ心が休まるかもしれません。
ファッショナブルなお墓キーホルダー、新規建墓のお客様へ2つプレゼントキャンペーン好評実施中です。もちろん、新規建墓ではなくてもオーダー承り中です。お墓が遠くてお墓参りに行けない心苦しさを和らげるアイテムとして、あるいはこの世の家の鍵を取り付けてあの世の家の入口であるお墓をつなぐアイテムとして、お墓の区画番号を忘れないアイテムとしてご活用いただけます。もちろんファッションアイテムとしてもご利用いただけます。
入棺体験会開催に備えて、家族でデモンストレーションしました。段取りやタイマーなどの練習と思ったのですが家族で参加することの意義もあると気が付きました。自分の死を想像することができる人できない人もいることにも気が付きました。家族の死を想像する機会にもなりました。知らない人同士のグループワークと家族で参加するグループワークもありです。
なぜ入棺体験会を開催しようと思ったのか。自分が体験して想定外の感情が生まれたからです。「死」へのイメージが変わりました。そして希死願望は希生願望へ変わるかもしれない。安全な死の疑似体験は小さな生前葬かもしれません。
職業として魅力的な石材店になりたいと思っていますが、世間一般的には葬祭関連業界の隅っこに位置すると知りちょっと軽いショックを受けました。でも選ばれる石材店になるべく日々精進しています。
棺桶デザイナーさんによる お墓キーホルダー 「うめ家仕様」で取り扱い始めます。お墓番号って意外と覚えていないものです。うめ家にもお客様ご自身のお墓番号を問い合わせいただいています。でもおうちのカギと一緒にお墓キーホルダーいかがでしょうか。この世の家とあの世の家がつながるキーホルダー取り扱い始めます。
入棺体験ワークショップの準備をしています。3月14,15日のワークショップは棺桶デザイナーさんにファシリテーターをしていただきますが、うめ家自身でもファシリテートできたらと思い練習中です。画工に行きたくない、会社に行きたくない、何もかも嫌になってしまうとき、だれでもそんな時はあります。ちょっとリセットしてみませんか?大切な人の死を受け入れたくないとき、その人になったつもりで死の疑似体験をしてみませんか?
石材店だけでは届かない情報も 地域包括支援センターや地域のお寺さんとコラボレーションすることで 必要な人に必要な情報が届くことがあります。
生まれたら死ぬ、死亡率100パーセントは平等に与えられたものです。避けようがないことです。急に死んだとき困るのは誰でしょうか?自分自身は何もできないのでもはや困ることはないのです。困るのは周りの人。