高齢者問題一覧

卒塔婆お届けしました。

お経は上げないけれど、もうすぐお彼岸だからお墓の卒塔婆を新しくしたいご要望でした。免許も返納し大きな卒塔婆をご自身で取りに来ることができなくなりました。車で30分以内のところならお客様宅までお届けするようにしています。直接お墓にお供えご依頼いただくこともあります。できるだけお客様にご一緒いただいてお墓にお供えします。そうすることでお墓のご様子やお客様のご様子がわかるからです。

「自分の死」を想像してみるお年頃

生まれたら死ぬ、死亡率100パーセントは平等に与えられたものです。避けようがないことです。急に死んだとき困るのは誰でしょうか?自分自身は何もできないのでもはや困ることはないのです。困るのは周りの人。

「周死期」を考える 前編  拝聴してきました

都立八柱霊園前のうめ家石材店です。 定休日ですが、東京の竹橋にある毎日新聞社のセミナーに参加してきました。 講師は毎日...