★日記一覧

節分と立春

子どものころ、節分の夜はあちらこちらの家から「鬼は外、福は内」と声が聞こえたものです。最近は聞こえなくなりました。各家庭ではあまりやらなくなったのでしょうか?会社員時代節分は残業があっても、遊びに誘われても「父と豆まき」でした。その伝統は今も引き継がれています。節分と立春の意味をまとめてみました。

「自分の死」を想像してみるお年頃

生まれたら死ぬ、死亡率100パーセントは平等に与えられたものです。避けようがないことです。急に死んだとき困るのは誰でしょうか?自分自身は何もできないのでもはや困ることはないのです。困るのは周りの人。

大晦日と初詣は墓参り

大晦日のうめ家は通常営業。でも お正月の準備もあって大忙し。大晦日はスタッフもバイトもお休みなので 大学生の子どもたちが助っ人です。何とか年越しでしました。重箱に入れるようなおせちはありませんが お正月仕様の「旨煮」と雑煮も何とか完成。社長のメガネ事件もありましたが 除夜の鐘もついて お墓参りもして 新年を迎えることができました。