年末年始に八柱霊園で埋葬できますか?
都立八柱霊園前のうめ家石材店です。 もうすぐ年末年始、何かとあわ日ただしい日々です。 2025年12月は25日~2026年1月4...
都立八柱霊園前のうめ家石材店です。 もうすぐ年末年始、何かとあわ日ただしい日々です。 2025年12月は25日~2026年1月4...
年末年始恒例の干支飴、2026年は午年です。干支飴も馬の顔、おみくじ付きです。数に限りがあるので毎年三が日で品切れになります。お墓参りが楽しくなる企画です。
都立霊園では年3回施設変更申請で個別のお墓から合葬式墓地へ利用方法を変更することができます。合葬式墓地に改葬したからと言って供養をしなくていいというわけではありません。合葬式墓地は永代供養墓ではありません。
お墓への考え方、取り組み、回忌、法要サポート、改葬、お墓の引っ越し、お墓掃除、お墓の勉強、社長の日常は忙しいです。
受け継いだもの、次の時代にバトンを渡したいもの、それは何か。大切にしていること、変えていくことは何か、新店舗もお墓も共通しています。
改葬とはすでに納骨されている遺骨を別の墓所へ移転することです。個別のお墓をお終いにして永代供養墓、合葬墓などに改葬しても供養をしなくてもいいわけではありません。その故人を誰も思い出さなくなった時、または自分自身が思い出せなくなった時供養は終わるのかもしれません。二度目の死です。
八柱霊園で夜間避難体験してきました。八柱霊園は広域避難場所です。広域避難場所の意味を知りませんでした。八柱霊園の広域避難場所としての役割を知りました。
今年は八柱霊園開園90周年イベントが続いています。紅葉まつりも特別版でした。
松戸市観光協会の冊子「まるま」の取材を受けました。聖徳大学大成ゼミが松戸市観光協会から委託を受け取材・発行しているそうです。大学生からみた八柱霊園の石材店はどのよう尾に見えたのでしょうか。その結果は来年の発行で明らかになります。お墓は民俗学的な文化です。そのお墓にお参りする人々と主にある八柱霊園門前の石材店として協力させていただきました。
芝生墓地・壁墓地の周りは芝生でおおわれています。芝生が枯れる季節はお線香・ろうそくの着火には気をつけましょう。安全な場所で着火・火の始末をしましょう。