戦前のお墓の写真~お墓を建てるのはハレ
うめ家初代 田坂正夫時代のうめ家の仕事ぶりがわかる写真が出てきました。昭和13年から15年ころの写真です。現在石碑が立っているお墓も当初は墓標(角塔婆)だったこともわかりました。90年近い年月をお客様とともに歩んでいることを実感しました。
うめ家初代 田坂正夫時代のうめ家の仕事ぶりがわかる写真が出てきました。昭和13年から15年ころの写真です。現在石碑が立っているお墓も当初は墓標(角塔婆)だったこともわかりました。90年近い年月をお客様とともに歩んでいることを実感しました。
棺桶ってどんなイメージですか?白い布、木の棺桶、おしゃれじゃないなどなど。そんなイメージを払しょくする強烈なデザイン、もはやアートです。生まれた以上死亡率は100%。生きていると楽しいことばかりじゃない、つらいことも、面白くないこともありますよね。そんなの当たり前。でもしんどいのよ。そんなあなた!人生をリセットしてみませんか?
今年二回目のUSB探し、お客様が探すのは八柱霊園使用許可証。名義人しかしまってある場所を知らないことがあります。そうすると名義人がおなくなりになったとき探し物大騒動になります。家族間で情報の共有が必要です。いざというときに必要なもののある場所は家族で情報を共有しましょう。
ご親族でお墓をご利用のお客様。いつもはおひとりでお墓参りですが、珍しくご兄弟ご夫婦でにぎやかなお墓参り。実家のお墓に自分も入りたいけどスペースが空いているか心配とのこと。
都立八柱霊園前のうめ家石材店です。 もうすぐ年末年始、何かとあわ日ただしい日々です。 2025年12月は25日~2026年1月4...
都立八柱霊園前のうめ家石材店です。 うめかーちゃん、宇都宮でセミナー受講前に腹ごしらえです。 「お墓を語る会」主催のセ...
都立八柱霊園前のうめ家石材店です。 定休日ですが、東京の竹橋にある毎日新聞社のセミナーに参加してきました。 講師は毎日...
「誕生・結婚・死の儀礼 展」を観覧してきました。特に死の儀礼に関心をもって観覧しました。世間一般というよりも松戸市内の旧家、地域制のある展示でした。今、お墓じまいが流行のように報じられることがありますが、この展示会を観ることで今一度よく考える必要があるのではないかと思います。死に限らず人生には様々な儀礼がありそれには命に対する祈りと感謝があるのだと改めて感じました。
都立八柱霊園前のうめ家石材店です。 先日 納骨の際にたくさんの蓮の花を作りお墓にお供えしたお客様から連絡がありました。 ※うめログにも書かせ...
都立八柱霊園前のうめ家石材店です。 今日はがるお彼岸のお中日。お彼岸の真ん中です。 昼と夜が半分ちょうど同じ日。 今日のうめ家は二拠点...