棺桶から見た空は
納骨の後に黒いレースで飾られた棺桶に入棺体験していただきました。大切な人を見送った後に入った棺桶からの景色はどんな風景だったのでしょうか?
納骨の後に黒いレースで飾られた棺桶に入棺体験していただきました。大切な人を見送った後に入った棺桶からの景色はどんな風景だったのでしょうか?
ご先祖様を見える化したおもちゃ、いのちの積み木®ワークショップとゴスロリ棺桶で「自身の死」体験ワークを開催しました。なぜ、ご先祖様と棺桶?そう思うかもしれませんが、とても親和性があると思います。それは命の繋がりです。見えないご先祖様は既に死んでいます。いつか訪れる自分の死ですが今自分は生きている、このことを知り感じて欲しいと思い開催いたしました。ご先祖様探しの事例とヒントもお伝えしています。
ご先祖様と自分と未来をつなげることができるかもしれないワークショップ開催です。知らないご先祖様が存在していなかったら自分はどうなるのか体験していただきます。そして、知らないご先祖様を知る方法を事例を交えてお話しします。ご先祖様と自分をつなげる大賢の後に過去の自分と今の自分をつなげる体験、入棺体験をしていただきます。しかもゴスロリ棺桶、参加者様のスマホで記念撮影いたします。
採石場に仕事以外の目的で行ってきました。内なる自分と向き合う時間、自然のパワーを素直に感じる時間、マインドフルネス体験です。また、生年月日で占いもしていただきました。
瞑想空間 かんおけin で入棺体験しました。2回目の入棺体験は1回目とは違う気持ちになりました。非日常で自分と向き合う不思議な体験です。
あの世の入口であるお墓の番地入りキーホルダーとこの世の家の鍵をつなげませんか?あの世をより実感できると思いませんか?あの世があると思うことで 今は亡き大切なあの人も「あの世にいるんだ!」そう思えるアイテムです。ちょっと寂しくなった時、そっとその掌で握ってみましょう。少しだけ心が休まるかもしれません。
入棺体験会開催に備えて、家族でデモンストレーションしました。段取りやタイマーなどの練習と思ったのですが家族で参加することの意義もあると気が付きました。自分の死を想像することができる人できない人もいることにも気が付きました。家族の死を想像する機会にもなりました。知らない人同士のグループワークと家族で参加するグループワークもありです。
なぜ入棺体験会を開催しようと思ったのか。自分が体験して想定外の感情が生まれたからです。「死」へのイメージが変わりました。そして希死願望は希生願望へ変わるかもしれない。安全な死の疑似体験は小さな生前葬かもしれません。
棺桶デザイナーさんによる お墓キーホルダー 「うめ家仕様」で取り扱い始めます。お墓番号って意外と覚えていないものです。うめ家にもお客様ご自身のお墓番号を問い合わせいただいています。でもおうちのカギと一緒にお墓キーホルダーいかがでしょうか。この世の家とあの世の家がつながるキーホルダー取り扱い始めます。
入棺体験ワークショップの準備をしています。3月14,15日のワークショップは棺桶デザイナーさんにファシリテーターをしていただきますが、うめ家自身でもファシリテートできたらと思い練習中です。画工に行きたくない、会社に行きたくない、何もかも嫌になってしまうとき、だれでもそんな時はあります。ちょっとリセットしてみませんか?大切な人の死を受け入れたくないとき、その人になったつもりで死の疑似体験をしてみませんか?